2010年も2月に入り、確定申告時期も近づいて来ました。
確定申告には青色申告と白色申告の2種類があります。
青色申告は得とはいうけれど帳簿をしっかりつけたり、事務の手間がかかって大変だからと敬遠している方もおられるかもしれませんね。
でも、帳簿がなければ商売がうまくいっているのかどうかを何で把握するのでしょうか?
商売の規模が大きくなればなるほど、頭の中だけでは把握しきれなくなります。
帳簿をつけるということは、何も税務署へ提出する書類を作るということではなく、
いま自分の商売がどうなっているのかをしっかり把握するためにつけるのです。
そのおまけとして青色申告の特典も付いてくるといった感じでしょうか。
いま自分の商売がどうなっているのかをしっかり把握して成功させる。といったことをテーマにランチミーティングを企画しています。(詳細は関川の記事をご参照ください)
今回の確定申告をきっかけに、一度自分の商売の状況を客観的に把握して見たい。という方は是非イースリーパートナーズにご相談ください。