税金の申告が必要?
いくら納めねばならないの?
いろんな疑問を税務署に問い合わせようとしてもこの時期電話はつながらないし、向こうも超忙しくて対応も不親切になりがちでしょう。そこで是非オススメするのが「地区相談会場」というものです。ここは税務署員ではなく税理士が対応しますので、比較的親切だと思います。もちろん当たり外れはあるかもしれません(笑)。わたくし三原は16(火)に島本町ケリアホール、23(火)に茨木市役所、26(金)に高槻現代劇場で相談担当者としてはりきっています。是非ご利用ください。(ただし、当日大変混雑している場合は待ち時間が長いかもしれません)
また、E3Pの税理士はそれぞれこの季節にあちこちの相談会場に詰めています。どこかで見かけたらぜひご相談ください。
ただし、こういう場所を利用するのはあくまで医療費控除や住宅ローン控除や給与の合算処理までが無難です。
商売を始めた場合や不動産を売却した場合、単に申告すればよいというものではなく、節税策を考える視点の有無により結果が変わります。だからこそ慎重に、手数料を税理士に支払って相談して、申告してもらう。手数料をケチって結果としてソンしているケースをよく見かけます。
税理士という仕事が成り立っているのには理由があります。我々E3Pがおかげさまで発展しているのには理由があります。
是非E3Pの無料相談もご利用いただき、納得の上で我々を十分ご活用ください。
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